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賃貸オーナー必見!若里カンカン三番館の内覧いかが(要予約)

2021.06.16|不動産
笠井美英

久しぶりに訪問した地主さん宅。

玄関に「立春大吉」と貼ってあったので、一瞬、間違えたかな?と思って通り過ぎてしまいました(^^;

 

これ、厄除けの意味があるんですよね。

「立春大吉」の文字は左右対称なので、表から読んでも裏から読んでも同じだから、家に侵入してきた【鬼】が混乱して引き返していく…という言い伝え。

ヘンな訪問者が最近多いから、その対策だそうです。

 

もちろん、私は“歓迎されている”訪問者なので大丈夫。

地主さんから「目元が小泉孝太郎に似てるね」と言われて以来、今では「コータロー」で通っています…。

「はっ?!似てねーよ!」という異論は認めません(笑)

 

さて、本題です。

ここ最近は、リノベーションが完了した<若里カンカン三番館>を内覧したいという賃貸オーナーさんを3組ご案内しました。

新聞広告を見ていただいたり、こちらからご招待したりで、次々と予約が入りました。

プチ見学会の様相です。

 

「家賃安すぎ」

「外は暑いのに室内は涼しいんですね」

「木の部屋はやっぱり落ち着く」

「サッシを締め切ったときの防音性がいい」

「無垢材のやわらかさ・あたたかさが足から伝わってくる」

「冬どれくらい暖かいかも体感してみたい」

「段差が気になるかな」

…などなど、様々な声をいただきました。

今後の部屋づくりに生かしていきます。

 

断熱・高性能リノベ賃貸に興味を持っていただき、足を運んでくださることが本当にうれしいです(^^)/

これからの賃貸経営の方向性について真剣に考えていらっしゃるオーナーさんばかり。

ぜひ一緒にタッグを組み、良質な賃貸を世に送り出す活動をしていきましょう。

 

今週も2組のオーナー内覧予約が入っています。

興味のある方は、入居者が決まる前に、早めにご予約の連絡をください。

“次世代賃貸住宅”の特徴を、見て・聴いて・触れて・嗅いで・感じ取っていただきたい。

【賃貸マンション】若里カンカン参番館 201号室(リノベーション)

 

2021.6.16 笠井ひで

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