住宅リフォーム | 株式会社Reborn(リボーン)

住宅リフォーム

Exif_JPEG_PICTURE今住んでいる家のリフォームを希望される場合、

「築後○○年になるので、屋根や外部の木部を塗装したい。」
「子供が成長してきたので個室を作ってあげたい。」
「子どもが独立したので夫婦二人が使いやすい家にしたい」
「玄関ポーチに屋根を付けたい。」
「薪ストーブを導入したい」
「薪ストーブの薪を保管する薪小屋を作ってもらいたい。」
「床下や屋根裏を含む全体を点検してほしい。」
「両親が住む実家が寒くてかわいそう」など

様々な理由が挙げれられます。
家を建て年月が経つことで、必要とされる事が変わってきたり、家自体が傷んできたりと、住み続ける限り、家にとってリフォームは必然の事のように思います。


リフォームの種類

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リフォームの提案書



ご相談いただいたお客様の事情に応じて、必要最小限の部分的なリフォームにとどめるか、はたまた断熱・耐震リフォームにまで踏み切るべきかを判断します。

具体的には、

●現状の躯体や床下・小屋裏・基礎の状況を目視観察し
●耐震壁の配置バランスや、将来的にどのくらいの年数を見込むか
●住みながら工事をするのか、改修の手順や方法、コストのコントロールなど

一級建築士としての経験や予測を最大限に使い、新築住宅を建てる際に比べて数倍のエネルギーを使いリフォームの内容をまとめていきます。



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既存住宅の問題点


以下は実際に現状の問題点を整理し、お客様に提示した資料と提案内容です。


リフォームのステップ

見た目を良くするだけのリフォームであれば、誰もができるのでしょう。しかし、きちんとした断熱・耐震の改修工事を含む場合は、工事をする側も、そこに暮らす人の側も、信頼・協力体勢なしには成し遂げられませんし、時間も相当かかります。
このような事から、建築業者側は必然的に解体して新築ということを勧める事が多くなります。

Rebornでは、お客様のご要望や気が付いていない現在の問題点を整理し、徹底的に確認、検証することで、解決に導く改修ポイントを提案していきます。

そのうえで、耐震性に問題が認められた場合や、リフォームの内容上解体やむなしと判断する場合もありますが、躯体や基礎の調査により耐久性に問題が無いと判断した場合は、思い入れのある現在の家を解体することなく、新築するよりはるかに安くこの先何十年も快適に住んでもらえるリフォームを提案します。

ステップ1.打ち合わせ

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ステップ2.調査

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ステップ3.提案

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ステップ4。契約

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ステップ5.工事

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ステップ6.引き渡し

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