薪ストーブ・着火方法伝授 | 株式会社Reborn(リボーン)

薪ストーブ・着火方法伝授

最悪の天候・路面状況のなかお越しくださった皆さん、どうもありがとうございました!

2/15(土)・16(日)の新住協、全国一斉見学会が無事終了しました。本来であれば中止・延期するところでしたが、「全国一斉40カ所以上で同時開催」という特殊な見学会だったこともあり、強行開催いたしました。

 

 

高断熱住宅をさらに超えたQ1.0(キューワン)住宅という扱いでのオープンハウスでしたが、今回の目玉はなんといっても薪ストーブ。

松本市 エイトノット製の料理ができるオーブン付タイプです。

 

 

 

炎のある生活に次女が反応。

「うわぁ~すご~♪」

 

 

 

 

 



 

やっぱりいいすね、マキスト。

老若男女、ゆらぐ炎を眺めると心の落ち着きを感じます。

 

 

 



ご来場いただいたお客様も興味津々。

「やっぱいいなぁ~」

「どうやって薪をつぎ足してくんですか?」

「市街地なので煙が心配なんですが・・・」

 

 

そんなご質問を多くいただきました。確かに近所迷惑になりかねない、煙突からのけむり。

乾いた薪を使うのが前提になりますが、どうすれば薪が乾くのかなども併せてアドバイスさせていただきました。(営業っぽくなりますが、グリーンラックを紹介します)

 

また、着火方法や、炉内での薪の置き方、空気調整でも煙の出方は全然違います。

この薪ストーブを製造販売しているエイトノットの上原社長に、デモ焚きしてもらいましたので、動画をご覧ください。















 

 


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