床下に住人を連れ込む | 株式会社Reborn(リボーン)

床下に住人を連れ込む

負けちゃいましたね、ザックジャパン(>_<)

善戦したといえばそれまでですが、ラジオで聞いていた限り、圧倒的にシュートの数はコートジボさんの方が多かったはず。

選手交代の采配がどうだったとか、湿度がどうだとか、いろいろと詳しくキムカズさんが解説してくれていましたが・・・。

FIFAランクもコートジボさんの方がだいぶ上位だそうで、日本メンバーも実力をつけたとはいえ、やはり数字は嘘をつかないのかもしれませんねww

 



そんな熱い一日でしたが、僕らは暗い床下へ。

富士見町Tさま5年点検です。

 

 

 

 

 

この方、わたしじゃぁありません。

私が撮影したのでもちろん私も同じ空間にいるわけですが笑

世帯主のTさん。

「自分の家は自分も知っておかなければ!」ということで同行潜入いただきました。

 

 

そして更に!

ぼくちゃん、嬢ちゃんまで!笑

頼もしいなぁ~☆

自分ちの床下に潜れるってすばらしい!

おじさんうれしいよぅ~(T_T)

 

 

 



その後、築後11年の白樺湖・K様別荘へドライブ♪

塗装の状態をチェック。

ここすばらしいロケーションです!

 

 

 



 

デッキからの眺め。

 

 

 

 

 

11年間ノーメンテナンスとは思えない感じ。

ポストアンドビーム約30坪。

でもこのタイミングで再塗装しといたほうがいいのです。

 

 

 

軒の出が非常に大切であることを痛感。

現代の住宅はとても軒が浅い。ゼロなんてのもある。

わたしは2階建ての場合は絶対に90cm以上は確保する。外壁の傷み具合が断然違うのだ。

 

 

ここで一句。

軒の出は

三尺以上確保する

たとえ敷地が狭くとも

(長野市・断熱職人さんより)

 


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